武蔵
2007.04.26.Thu
朝早くから竹千代とうめは車に乗せられ
いつも通う動物病院へ行きました。
帰りに実家に寄りました。
うめはキャリーボックスの中にいる武蔵が気になって仕方ありません。
キャリーボックスの前で、お座りしてキュンキュン鳴いています。
「どうしたん?なんで起きへんの?」
まるでそんな事を言ってるかのよう。
昨日夕方、武蔵の様子がおかしいので病院へ行きました。
連れて帰ったほうがいいと思いますと
先生には言われていました。
わずかな望みにかけ、1日武蔵は入院する事に。
昨日23時、先生から電話がありました。
「先ほど、息を引き取られました」
望みは叶うことなく、武蔵は小次郎やあぎゃんの元へ旅立ちました。
心配だったので、ずっと病院で診ていてくれた先生。
「ICUで酸素濃度をあげていたので、眠るように・・・・」
11月、1月、そして4月。
家族がまた減りました。
いつも通う動物病院へ行きました。
帰りに実家に寄りました。
うめはキャリーボックスの中にいる武蔵が気になって仕方ありません。
キャリーボックスの前で、お座りしてキュンキュン鳴いています。
「どうしたん?なんで起きへんの?」
まるでそんな事を言ってるかのよう。
昨日夕方、武蔵の様子がおかしいので病院へ行きました。
連れて帰ったほうがいいと思いますと
先生には言われていました。
わずかな望みにかけ、1日武蔵は入院する事に。
昨日23時、先生から電話がありました。
「先ほど、息を引き取られました」
望みは叶うことなく、武蔵は小次郎やあぎゃんの元へ旅立ちました。
心配だったので、ずっと病院で診ていてくれた先生。
「ICUで酸素濃度をあげていたので、眠るように・・・・」
11月、1月、そして4月。
家族がまた減りました。
永眠しました
2006.11.02.Thu
小次郎が永眠致しました。
何を書いていいのかわかりません。
覚悟もしてました。
心のどこかでまだ長生きしてくれると思っていたのでしょう。
何かもっとしてやれたのではないかと思います。
涙がとまりません。
何を書いていいのかわかりません。
覚悟もしてました。
心のどこかでまだ長生きしてくれると思っていたのでしょう。
何かもっとしてやれたのではないかと思います。
涙がとまりません。

